トステムショールーム札幌では、キャンドルを作りながら、キャンドルナイトを知ってもらおうと「手作りキャンドル体験教室」を開催しました。8色のブロックキャンドルと3つの香りを用意し、世界に一つだけのキャンドルを作成してもらいました。一生懸命悩みながら作成するお母さんの横で、さくさく本能のままに作成するお子さまなどみなさんとても楽しそうに作成していました。最後には出来上がったキャンドルと一緒に記念撮影!半年分のカレンダーとして、プレゼントしました。
トステムショールーム函館では、「ECOしよっ・・チャリティーバザーだべさ」と題しまして、もったいない精神に基づき、各ご家庭で使わなくなった物や不要な物を持ち寄りチャリティーバザーを開催しました。思いのほかたくさんの品物が集まり、大盛況でした。とても破格な値段に設定したため、お一人で60点以上買われるお客様もいらっしゃったほどです。同時にお子様限定で、プラ板やフェイクスィーツ作りを行いました。こちらも大盛況で思い思いに作ったプラ板のキーホルダーやフェイクスィーツを満足気に見せ合っていました。バザーの売上金\39,560は環境保全団体の函館YWCAに寄付させて頂きました。
トステムショールーム山形では、「お家エコ」をお施主様にご紹介しています。キャンドルナイトイベントでは、コーヒーや重曹で作る『エコ消臭材』をご紹介しました。重曹消臭剤は、消臭機能だけでなく、クレンザーとしても使える優れもの!エッセンシャルオイルで簡単に香りがつけられるので、こんな香りが良い、あんな香りが良いと皆さん楽しまれていらっしゃいました。他にも、タンスに眠りがちな風呂敷を使ったエコバック作りなど、身近にある物で簡単に実践出来るECOをご紹介しています。皆さんも日常で実践しているECOがあったら、私達に教えて下さいね!
トステムショールーム津では「オリジナルキャンドル作りとエコバッグ作り」を開催しました。色のついたキューブ状のキャンドルをカップに敷き詰め、溶かしたロウを流し込めばオリジナルキャンドルの出来上がり。簡単で可愛いオリジナルキャンドルになります。今回は新たにハニーカムシートという蜜ロウで出来たカラーシートで飾り付けのバリエーションを増やしました。父の日のプレゼントにする子や、お父さんの誕生日に年の数のキャンドルを作ると意気込んでいる子、お母さんの好きな色でキャンドルを作ってあげる子など、親孝行な子どもたちがたくさんいて、見ていてとても温かい気持ちになりました。作業中に意気投合して友達になってしまう子どもたちもいたりと和気あいあいとした雰囲気で楽しんでいただけたようです。エコバッグは無地のバッグに専用クレヨンで絵を書くだけ!とキャンドルよりも更に簡単です。キャンドルが固まるのを待つ間にお絵かきしてもらい、来場プレゼントのフラワーソープを入れて持ち帰ってもらいました。子供ならではの発想で個性的な作品がたくさん出来上がりました。
トステムショールーム大阪では、「てぬぐいのある暮らしセミナー」を開催しました。最初に「てぬぐい」にまつわるお話や、「てぬぐい」の色々な使い方をご紹介しました。その後は、「てぬぐい」を使った包み方教室で、いざ実践!今回は、ペットボトルとティッシュケースを包んでみました。慣れない「てぬぐい」の扱いに、参加者の皆さん最初は苦戦していましたが、最後には上手に包めるようになっていました。野球少年の男の子は、「これから野球に行くときに、この手ぬぐいで包んだペットボトルを持って行く」と言っていて、少し嬉しくなりました。色々な使い方が出来る「てぬぐい」が、お客様の元で活躍してくれたらいいな、と思います。
トステムショールーム高知では、「せっけんねんどDEスィーツづくり」を開催しました。 総勢23名のたくさんのお客様に参加していただくことが出来ました。お子さまより、ご両親の方が夢中になっている方もいて、親子で楽しい時間を過ごしていただきました。粘土で形を作り水彩絵の具で色を付けて、女の子は美味しそうなソフトクリームやドーナツ、男の子はビーズの目の恐竜が出来ました。子供たちの発想は素晴らしいですね。せっけんねんどは、不要になった時にゴミではなく、せっけんとして再利用出来る環境を考えた粘土のことです。『夏休みの宿題にもいいよね』『本当に泡立つのかな?』と親子での会話が楽しそうでした。かわいいスィーツが洗面化粧台に並んでいることを考えると楽しいですよね。また、今回のイベントをきっかけに親子で環境のことを考えていただければ嬉しいですね。
トステムショールーム久留米では、「手づくりキャンドル作り」を開催しました。ろうそくを溶かし好きな色をつけて違った色で層をつくり、世界にひとつだけのキャンドルを作ろうというものです。お子さまとお母さまの参加が多く、最初の層は何色にするか、次の層は何色にするかと楽しく作っていました。親子で一緒に考え、会話を楽しむ”キャンドルづくり”。ご参加いただいたお客さまは、みなさまとても喜んでいたご様子でした。また100万人のキャンドルナイトを知ってもらい、世界にひとつだけの手づくりキャンドルを灯し、電気を消して家族団らんのひと時にお使い下さいと呼びかけました。