| 2007年11月 | |
| ここに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。ご覧になった時点で内容が変更になっている可能性がありますので、あらかじめご了承ください。 |
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| トステム【家の『守りたいもの』アンケート調査】結果発表
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| 毎日の生活の中で“守りたいもの” 男性は“妻”、女性は“若さ”を重視!?
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| 〜 守られたい有名人では“星野仙一監督”がトップ!〜 |
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サッシ・住設機器・建材の総合メーカー、トステム株式会社(本社:東京都江東区、社長:小川康彦)は、首都圏、関西圏在住※1の832名を対象に、【家の『守りたいもの』アンケート調査】を実施しました。
※1 首都圏:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、関西圏:大阪府、京都府、兵庫県
本調査は、「家の守りたいもの」について、世代や男女で「守りたいもの」がどう変化するのかを明らかにし、また、身近なものの“大切さ”を再認識することで、ご自宅の防犯意識/対策についても真剣に考えていただくことを目的に調査しました。
関西圏:大阪府、京都府、兵庫県
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| U.“いざ”という時に“守られたい”有名人について | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| U.「守られたい有名人」は、野球選手が人気! | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 1位:星野仙一監督、2位:イチロー選手、3位:坂口憲二 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 野球のオリンピック代表監督を務め、現在はスポーツだけでなく、幅広い分野で活躍されている、星野仙一さんが男性を中心に幅広い年代からの支持を集め、1位に選ばれました。その理由として、「頼り甲斐がある」、「精神面で頼れそう」、「リーダーシップがある」という回答がありました。また、1位の星野仙一さんと2位のイチローさんと回答した方は、70%以上が関西在住の方でした。 |
| V.一番安全だと思う都道府県について | |||||||||||||||||||
| V.一番安全と思う地域は“沖縄県” | |||||||||||||||||||
| 1位:沖縄県、2位:北海道、3位:東京都 | |||||||||||||||||||
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| 沖縄県、北海道とゆったりとした印象がある地域が上位に選ばれました。反面“なし(安全な場所はない)”という回答も約17%を占めています。 |
| 【まとめ】 |
| 今回の調査から、夫婦間での“守りたいもの”には、男女別、世代別でみると、年齢があがるに伴い、変化する傾向が見られました。“家族”や“財産”といった共通のものは男女、世代を問わずもちろん意識が高いのですが、特に“自分の時間”については、30代女性を中心に、20代とそれ以外(30・40・50代)では大きく差が出ています。 別紙「総合報告書」の「4.自宅の防犯レベル」の回答として、平均42.16点(100点満点/自己評価)と決して高い評価ではありませんでした。昨今の住宅内への犯罪など、今回の調査では“意識”は高いものの“実行(防衛)”に関しては充分でない、という認識は高いようです。 トステムではこれからも永くご夫婦で快適に暮らせる住まいづくりや、みなさまの一番“守りたいもの”=“家族の安全”をもっと意識せずに実現する住まいづくりを目指していきます。 |